知ってる人は知っているv その2
本日も「春夏秋冬」について(^o^)ノ
ゲストがくると、その話題のぶっつけ方がいい、神経をこまかく配っていましたね。
では、渋沢さんは?と聞くと「個条書きはテレビの話題にわかりやすくて便利なので、よくメモをみて、読みあげたりしました」と答えてくれました。
ユーモアに満ちた人生訓が得意だったのです。
本日も「春夏秋冬」について(^o^)ノ
ゲストがくると、その話題のぶっつけ方がいい、神経をこまかく配っていましたね。
では、渋沢さんは?と聞くと「個条書きはテレビの話題にわかりやすくて便利なので、よくメモをみて、読みあげたりしました」と答えてくれました。
ユーモアに満ちた人生訓が得意だったのです。
知ってる人は知っている番組です!でもかなり昔のです( `・ω・´)
「春夏秋冬」
数え年でいうと90歳だった故渋沢秀雄氏は、準レギュラーとして出演していた昭和40年初期の日本テレビ「春夏秋冬」のレギュラーメンバーを、次のように寸評してくれたそうです。
徳川夢声さん、あの人はめったに出ない人です。
ユーモリストで読書家、それでペダンチックなところがちっともない。
大衆をリファインされた教養で楽しませた、イギリスなら"サー"をあげたい人。
サトウハチローさん、無邪気な笑いが忘れられません。
あんなあけっぱなしに素直におかしがる人はいません。
笑い声と笑う表情がいい。
近藤日出造さん、じつに司会がうまいと感心しました。
例として1950年頃に建設された社会住宅を考えてみると、当時の費用家賃は1.5マルク/平方メートル・月(純家賃)でした。
この住宅の家賃が、1980年までに4マルク/平方メートル・月に上昇したとします。
この住宅の居住者が、50年当時に入居した時に所得限度以下の所得しかなかったということを証明しなければならなかった。
周知のように、いくつかの工業国と同様、西ドイツでも50年以降、所得が非常な割合でデスクトップ仮想化していった。
特に高等教育を受けた人達、法律家、弁護士、医者などは50年当時、400マルク程度であった所得が、現在、5000~8000マルクにまでなっています。
フォンテーヌプロー城
フランソワ1世建造の離宮で、ナポレオンの歴史舞台としても有名。
1階はナポレオンによって改修されているが、内部は見どころが多い。
ロッソ作の装飾が残るフランソワ1世のギャラリー、華麗な舞踏の間、歴代王妃の寝室などは必見です。
こんにちは。
日々の備品発注で気付いた事がありました。
なんとリサイクルトナーが導入されていました。
これは頼んでみるしかないですね。
さて、貴重なエネルギーを使ってアルミニウムを製錬し、そうしてつくったアルミ缶を捨ててしまうのは、たいへんもったいないことです。
アルミ缶をもう一度集めて溶かし直すと、ボーキサイトからアルミニウムを製錬するエネルギーのだいたい3%あれば足りる。
エネルギーの97%は節約できるということです。
エネルギーを節約できるということは、地球への炭酸ガスの負荷を減らすということになるので、いずれにしてもこういうことをきちんと実行する必要があるが、実際はできていません。
なかにはもっと問題の多い電池みたいな有害物質を含むものもあって、しかも資源としてすでに回収する技術があるにもかかわちず、集められていません。
ですから、集めるシステムが大切です。
ヴォ・ル・ヴィコント城
ルイ14世の財務長官フウケの城館で17世紀の名城です。
ルイ14世はこの豪華な城や暮らしに怒りフウケを投獄し、建築家ら3名をヴェルサイユ宮殿造営に登用。
ル・ノートル(LeN6tre)作の庭園も見事です。
シャルトル大聖堂
ロマネスク(南塔)、ゴシック(北塔)と様式の異なる2つの尖塔をもつ、ゴシック聖堂の傑作の一つ。
創建当初はロマネスク様式だったが、何回か焼失し、現在の建物は12~13世紀に再建しました。
正面入り口を飾る彫刻は12世紀ロマネスク芸術の秀作。
"シャルトルの青色"をもつステンドグラスは、12~13世紀の作でフランス最古。
当時の輝きを今に伝えており、ことのほか美しいです。
ダンピエール城
ヴェルサイユからランプーイエへの中間9に位置する。
中世の居城を17世紀に再建。
17、18世紀のインテリアが見られ他、多くの絵画コレクションもあります。
また花壇や池、泉水が配されたル・ノートル(LeN6tre)による庭園も見ものです。
マルメゾン城
1796年に結婚したナポレオンとジョセフィーヌの1809年からの住居。
センスのよいジョセフィーヌにより改装が重ねられ完成。
豪華なハープのあるミュージックルーム、ファブリックを壁に張ったベッドルームなど、ギリジャやローマに範を求めて洗練させた質の高いインテリアが見られる。
家具、照明器具、カーペット、カーテンなどすべてが同じスタイルで統一されました。
ヴェルサイユ宮殿
ルイ14世が父親ルイ13世の狩猟城館を受け継ぎ、1660年代に宮殿を建造。
以後、ルイ14世、15世、16世の3代にわたって増築、改築が重ねられ、ガブリエル(A.J.Gabriel)設計によるオペラホールが完成したのは1770年。
ルイ14世時代、鏡の間がつくられるなど、建築、彫刻、装飾が一体となった豪華なバロック様式が花開きフランス・バロックの頂点を築く。
1715年、ルイ15世が即位すると、それまでの荘重さに代わって軽快で華麗なロココの内装が誕生します。